
活動
2023年8月11日 自然農法農場見学を開催
久々に8月11日、自然農法の見学会を企画しました。挨拶では、MOA自然農法ガイドラインに基づいた栽培について説明し、MOA自然農法マークの紹介では、4段階に分かれており、最高が「自然農法プレミアム」で次が、「MOA自然農法」3番目が「自然農法転換期間中」であること。4番目の「特別栽培」は化学合成農薬を制限的に使用していることについて、資料を展示してお話しました。ヘルシーファームふじの畑は「自然農法プレミアム」であり、植物性資材のみの使用です。鶏糞や牛糞堆肥など動物性資材が使用していないことを付け加えました。会場から「だから美味しいのですね」の声に喜びを感じました。
2022年2月9日 農業新聞の高野君の文章が「ささぶね」に掲載
2月9日付けの「ささぶね」186号に、昨年夏に行った収穫体験に参加した高野君の文章が掲載されました。とても上手に書けています。参加する前日のわくわくした気持ちから、当日体験したこと、学んだこと、感動したことが目に見えるように書けていました。
高野君の「農業新聞」に続いた感動する話題です。
2021年9月1日 僕の農業新聞
7月24日の収穫体験を夏休みの宿題で、函南西小学校の
高野君が「農業新聞」を作りました。
しっかり取材し、素晴らしい新聞が出来ました。
2021年7月24日 夏の収穫体験を行いました
静岡県が進めている「地域での食育の推進事業」を行いました。予定していましたミニトマトの収穫が、7月3日の豪雨で、畑が浸水し、ミニトマトが壊滅状況となりました。しかし、ナス、ピーマンが元気でしたので実施できることになりました。トマト、キュウリの収穫も含め、一人2個ほどの収穫でしたが、人参の間引き体験もでき、参加者は大変喜んでいました。 参加された小学生は、新聞つくりを学校の宿題で行うため、収穫体験を取材し、オ-ナーがインタビューを受けました。自然農法についてはうまく記事にできたでしょうか?ピーマンが苦手な小学生が美味しいと言いながら食べてくれました。
参加された皆さんと記念撮影
なすの収穫です
テントの中でセミナー
2021年1月31日 野菜マルシェを開催
コロナ禍で、奮闘している飲食店や有機農業の農家を支援することを願い、コロナ感染症対策を行い、畑の周辺住民を始め、地元の方を対象に、野菜マルシェを開催しました。緑肥栽培の畑を視察してもらい栽培方法について学びあいました。さらには、食育についても訴え、食の大切さを多くの
方のお知らせすることができました。合わせて注文販売も行いました。
2020年12月13日 つきいちマルシェを開催
自然農法、有機農業で栽培している仲間のグループ(伊豆
ブランド)のメンバーと共に自然農法の普及拡大を図るため、
毎月第三日曜に、函南町の「道の駅」で活動を行っています。
12月13日は自然農法の焼き芋の試食を実施しました。実際に
食することにより自然食による旨味を実感してもらいま
2020年10月1日 新農地で事業開始
農地中間管理事業の規定により函南町畑毛川島105,107番地の農地(3,744㎡)を10月1日付けで正式に借用し、本格的事業を開始しました。












